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サイドガードの違い

About side guards

さまざまな用途に合わせて 選べる高さ3タイプ

当サイトのキッズコーナーは、お子さまの年齢や身長、遊び方に合わせて選べるよう、3種類の高さのサイドガードをご用意しています。高さはリス(200mm)、バンビ(300mm)、ライオン(350mm)の3タイプ。低めのリスは小さなお子さまや見通しを重視したい場合に、バンビやライオンは活発に遊ぶお子さまの安全をよりしっかり守るのに適しています。それぞれのサイドガードの高さの違いを比較しながらご紹介します。

Side guard variations

またいだ時のイメージ

  • モデル:120cm / 5歳児

    リス(200mm)

    身長120cmのお子さまがスムーズにまたげる高さです。低年齢のお子さまでも安心して利用でき、空間の開放感も確保したい場合におすすめ

  • モデル:120cm / 5歳児

    バンビ(300mm)

    身長120cmのお子さまが無理なくまたぐことができます。飛び出しをある程度防ぎながら、自力での出入りも可能な設計です。

  • モデル:120cm / 5歳児

    ライオン(350mm)

    高く足を上げれば、身長120cmのお子さまが十分出入りできる高さです。活発なお子さまの動きや出入りを制限したい場所に最適です。

座った時のイメージ

  • モデル:110cm / 4歳児

    リス(200mm)

    身長110cmのお子さまが座ると足裏が床にしっかりと着く高さ。落ち着いて座れるため、安心して遊んだり待機できる空間づくりに最適です。

  • モデル:110cm / 4歳児

    バンビ(300mm)

    足の先が床に届きそうで届かない程度。座り心地と安定感のバランスが良く、読み聞かせコーナーやワークスペースにもおすすめの高さです。

  • モデル:110cm / 4歳児

    ライオン(350mm)

    身長110cmのお子さまが座ると足がしっかりと浮き、少しぶらさがるような高さになります。大人はゆったりと座ることができます。